広告


プロフィール

Author:アグレッシブ321
FC2ブログへようこそ!


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブログ内検索

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

ワイト島ライヴ1970 [DVD]

時間がない貴方のために,暇人の僕が「ワイト島ライヴ1970 [DVD]」についてリサーチしました。
ワイト島ライヴ1970 [DVD]

ワイト島ライヴ1970 [DVD]
発売元: ワーナーミュージック・ジャパン
発売日: 2003-11-01
出演者: ザ・フー
売り上げランキング: 111102
購入者の評価 (平均評価 : 5点中4.0点)
・編集が最低です
・TOMMY CAN YOU HERE ME?
・どうして日本で人気が出ないのでしょう
・2枚組ライヴCDと比較

全てのカスタマーレビュー


定価:
¥ 2,940

マーケットプレイスの最安値:
¥ 1,680


商品の説明 Amazon.co.jより
???マーレイ・ラーナー監督のドキュメンタリー映画『ワイト島ライヴ1970』は、劇場公開まで実に半世紀もかかっている。しかし、公開されるやいなや、ラーナーが撮影した、ザ・フーの野外ライヴでの扇動的なパフォーマンスは非常に貴重なものであることが証明された。ラーナーはザ・フーの演奏を完全に記録、それらは熱心なファンもベストなものの一つと認めるところだウッドストックのぼろぼろの演奏から丸1年後(ギタリストのピート・タウンゼントが、ドラッグが混ぜられた飲み物のせいで最悪の状態だったという伝説あり)、トラブル続きのワイト島フェスティバルで、ザ・フーは勢いある演奏を披露、壮大なノイズでひとつのR&Rの歴史を作った。本作の中で、シンガーであるロジャー・ダルトリーが一言二言ほのめかしているのを除けば、バンドが『ロック・オペラ“トミー”』の長いツアーと、後に廃棄されることになるアルバム・レコーディング(この代わりに制作されたのが、新時代の幕開けとなる『フーズ・ネクスト+7』)の合間にあることは伝わってこない。とん挫したアルバムからの新曲も3曲収録(あまりのひどさに中止になったのもすぐ納得)。だが、それよりも重要なのは、短縮ヴァージョンだがスリリングな『トミー』と、「シェイキン・オール・オーヴァー」「アイ・キャント・エクスプレイン」「マジック・バス」といったおなじみの過去の曲の、気迫のこもった演奏だ。故キース・ムーンとタウンゼントのおふざけMCはいい息抜きになり、かなり長いために実際DVDではそれだけ別個のコンテンツにまとめられている。他のDVD特典はない。しかし、最高のコンサート、これがすべてを物語っている。(Tom Keogh, Amazon.com)

購入者の評価
編集が最低です
5点中2点
内容はいいっすよ。音質は悪いけど演奏はいいし。

ただ、他の方も書いてるけど、後半の組曲の「トミー」パート部分、編集がひどすぎ。
別のシーンを持ってきて演奏にかぶせて、無理矢理マルチカメラっぽくしてたり(だから映像と演奏が合ってない)、曲の尺をつまんで無茶苦茶短い曲にしていたり。
あと、コンサートのラスト曲をまん中に持ってきて、ラスじゃない曲を最後に持ってきたりね。だからライブのオチだった「ピートが音の出なくなったエフェクターを床に叩き付けて帰っていく」という映像が成立してないです。

時代的な映像だってのはこっちも覚悟して買ってるんだから、小賢しい編集しないで、「演奏は良いけど画はショボい」まま出せばいいんです。まったく余計なことしやがってって感じです。

あ、ただ「トミー」始まるまでの編集はまともです。まぁ尺が入りきらない苦肉の策ってのもわからないでもないけどさ…。

TOMMY CAN YOU HERE ME?
5点中4点
開始時間がおして、深夜2時頃から始まったワイト島ライヴ。
抑制されたヘヴィなテンポで野外の開放感と自由さはみていて気持ちがいい。長い待時間までにいったい何があったのか、キースはなぜか動きグダグダでピートは歌いだし、フルスロットルライヴ大会のやりたい放題だけどプレイは完璧。後はTOMMYでじっくり演奏を聴かせている(映像に問題あり)ピートは少しでもミスしたらキースがすかさず見抜き注意するのでライヴ中は常に緊張感があったと言っていた。あれだけ見つめられたらそれは緊張するだろう。ツアーの話になり「おまえはトラブルのもと」とほろ酔い気味にみえるピートが裏拳をくらわせても後で2人笑いあうシーンはいいコンビ。ボイラースーツのサイズがキチキチすぎて動けなかったジョン(ふだんも動かないけど)とヴォーカルをこなすロジャーがマトモ組に見えてきてしまう。本当のラスト、Magic Busはもう気力だけでやってる感じがしました。終わりには空が白けていたそう。音質・欠けた部分の映像使い回し・曲の大幅カットなどがなければ完璧でした。

どうして日本で人気が出ないのでしょう
5点中5点
海外での評価に比べ、圧倒的に低い日本での評価。
なぜ、彼らの音楽は日本人に受け入れられていないのでしょう?
音楽性が合わない? プロモートの失敗?
一説によれば、あまりに個性的なバック演奏に霞んでしまうVocalistの存在が、歌中心に聴く日本人には馴染まない・・・という。
でも、そんなことどうでもいいです。 とにかくカッコイイ!

キースもジョンも 既にこの世の人ではないですが、最高のライブバンド The Who の最高のステージをぜひお楽しみください。

2枚組ライヴCDと比較
5点中4点
もともとこのライヴの2枚組CDを発売当時に購入していたので、廉価版
だからとりあえず買っとくかー、という気持ちでDVDを買った。

2枚組CDを聴いた上での、この映像の欠点は、
 ・曲数がちょっと少ない。
  :2枚組CDは確か完全版だったはず。物足りないと思うのも
   しょうがないか。。。
 ・実際の曲順と違う。
  :「Magic Bus」はやっぱ最後じゃないと。曲が終わってピート
   が機材トラブルにキレて帰るってのがホントなんだし。
 ・映像と音が合ってない部分が多々ある。
  :この時代の映像にはよくあることだからしゃーないか。
   多分フィルム撮りと音録りを別々にやってるから。
   それからいくと、ツェッペリンDVDのロイヤルアルバート

   ホールは、ペイジ監修の元、プラントの協力もあって、音と
   映像がキチンとシンクロしていて気持ち良い。

ま、なんだかんだ文句付けても、中盤からの「Tommy」の流れは圧倒的で、
「ショウミートゥプレイピンボール!」と思わず一緒にコーラスしたくなる。
やっぱWhoはいいぞー。

これでWhoを気に入ったら、次はライヴ・アット・リーズのデラックスエディ
ションを聴くことをすすめる。ライヴ自体のすごさは卒倒モンで、こっちの方
が上。

曲順
01.Introduntion
02.Heaven And Hell
03.I Can't Explain
04.Young Man Blues
05.I Don't Even Know Myself
06.Water
07.Shakin' All Over / Spoonful / Twist And Shout
08.Summertime Blues
09.My Generation
10.Magic Bus
11.Overture
  It's A Boy
  Eyesight To The Blind (The Hawker)
  Christmas
12.The Acid Queen
13.Pinball Wizard
14.Do You Thik It's Alright?
15.Fiddle About
16.Go To The Mirror
17.Miracle Cure
18.I'm Free
19.We're Not Gonna Take It
20.Tommy Can You Hear Me?


この記事はAmazon.co.jpアソシエイト Product Advertising APIを利用して作成しています。

  スポンサーサイト
フレンズマップ - http://numberz.net/?3907
18歳以上限定のSNSサイト★激カワ娘とHな写メ交換♪
恋する人妻 - http://koy.jp/?adv=LP25282
ヤリチンさん大募集!!早く抱いてあげてネ♪
RE:はじめまして - http://466.jp/?adv=LP25283
出会いの検索エンジン★素敵な出会いを探してみませんか?

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://pornogrphicfilm.blog15.fc2.com/tb.php/24-f70d5a2c

 | HOME |  ▲ page top